ごあんない
こちらのブログは、以下に移転いたしました。
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電車のドア上ステッカーで見た、「かくれ不眠」の広告。
ちょっと気になって、チェックしてみました。
結果は。。。
「かくれ不眠」。だそうです。
眠りの質の個人差とかいう問題じゃないのかな。
確かに、この歳になっても未だ8時間寝てもすっきりしないので、
あまり質が良くないのではないかと疑ってはいたのですがね(´∀`)
とはいっても、やはりおくすりを買わせたい製薬会社に踊らされている気がしなくもなかったり。。。
頭の中をうろつく「経営戦略」の四文字。
文明堂のCMに出てくるねずみ(?)みたく肩組んであっち行ったりこっち行ったりwww
…どうでもいいですけどそういやあのCMめっきり見なくなりましたね。
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合唱コンクール
やっと終わりました。
長かった。。。
でももう練習サボって後ろめたい思いすることも、
朝無駄に早い電車に乗って行くことも、
昼休みに教室から逃げ出す必要も、
放課後拘束されることも、
二度とみんなで歌うこともなくなったんですな!
うちのクラスの衣装はなぜか男子スカート。
一度ふざけて穿いたことありましたけど、こんなに長い時間スカートだけ履き続けたのは初めて。
動きやすくて涼しくて、ようござんすのう。
でもちょっと冷房の効いたところでは寒い。。。
ただ、ちょっとやそっと動いただけでスカートの中身が晒されるのはネックですなあ。
普段ジーンズしか穿かないんで、その辺『周りへの気配り』が欠けて注意されたり( ̄Д ̄;;
さあ、明日はゆっくり起きようっと
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さあ、毎年恒例の嫌ーな行事の季節がやってきました
合唱コンクール
衣装代とか言って目ん玉飛び出るような金額をくすね取られるし
朝練昼練放課後練と
自由な時間を強制拘束されるし
はっきり言って邪魔な行事です。
50周年の記念誌に依れば、過去は希望者だけの行事だったそうで
何で全校参加にしてしまったのかなあ…┐(´д`)┌
明日は3限からだからゆっくりと起きていこうと思っていたらメールが
「7時50分までに来い
こないとそれなりのことをする」
……もういい加減にしてくれ冗談じゃない
国の歌は歌いたくなければ歌わなくてもいい、しかも歌いたくないが為に裁判まで起こすくらいなのに、
ビラ配りは都なり区なりに許可を得なきゃいけないけど、許可得てるのか得てないのか分からない人たちが学校の前で国の歌を歌わないように仕向けるビラを配ってたりするのに、
国の歌は歌わなくても白い目で見られることもないのに
なのにどうして合唱曲には国の歌を悠然と超える強制拘束力があるのですか!?
しかもそうやって歌を歌いたくない人の気持ちが痛いほどわかるはずの「先生」方が大勢いらっしゃるうちの学校でそのようなことが行われるのだろうか。。。
屁理屈言ってるのは重々承知です
世の中よく分からないことがいっぱいですね、
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ついに形になりました。
昨年度、一年間かけて編集に携わった「自己肯定感冊子」。
自己肯定とは何ぞやということは思いのほか大きな壁。
人それぞれ考え方も違い、とらえ方は十人十色でいいんだねという結論に。
配布対象は杉並区内の中学1年生と2年生ということで、平易な言葉を使ったり、どうやったら手に取って読んでもらえるかを委員一同考えて作りました。
自分自身に自己肯定する感がほぼ皆無なのに、さて作る立場にいていいのだろうか…という疑問は付きまといましたが編集委員として参加してみて、中学生に向けて呼びかけただけでなく、自己肯定という考え方を自分自身学べた気がします。
今まで自分が生きてきて思ったことや考えたことも内容に含ませていただいて、
おんなじことを思ったり考えたりする子がいれば、微々たるものではあるけれど力になれるかな…と思ったり。
さあ、テストの中日です。
PC切って月曜の勉強に取り掛かりますか。
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新入部員歓迎会…
巡り巡って丁度一年がたち、二度目の新歓が昨日行われました。
代によって雰囲気が大きく違うもので、
昨年の新歓でも「自分らとは違うんだなー」なんてギャップを感じたものでしたが
今年もそのギャップをまざまざと見せられ、「自分らとも、一つ下とも違うんだなー」と思わせられます。
向かった先は、府中市郷土の森博物館のプラネタリウムです。
まず最初の感想。
…まとまりがない!
並べと言っても並ぶ気配すらなく。
男はチャラいし
女はキャピキャピしてるしで、ちょいと気が重く。
(全員がそうではないんですよもちろん。)
遅刻してくるものもちらほらと。
場所が分かりづらいせいもあったかと思いますが、おいおいと言いたくなったり。
挙句の果てに、
集合場所を学校と間違えたのまで居りました
ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…
プラネの放映が終了して、自由解散と相成るわけですが
…まあハケがいいこといいこと!!
去年は解散しても解散にならず、仕方なく分割してレストランへ入るなんて荒業をやってのけたほどですが今年は真逆。
男子のブロック、続いて女子のブロックと、ものの10分と経たないうちに一年生は府中の街へ消えてゆきましたとさ。
さてさて、あのうち何人が残るのかな。
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↑これ、見たことありますよね。
非常時に旅客が操作することで車外に脱出できるように、ドアコックの場所を示す表示です。
普通の状態だったら、線路上に飛び出す方がよっぽど危険です。でも、
これを操作しなきゃいけないとき。
車内にいるほうが危険なときを想定して、これが設置してあります。
絶対に訪れてほしくないですが、例えば火事とか。
もし車両火災が起こったとして、さてドアが開かなかったら…
ちょっと想像したくないですね。
でも、想像したくないそれが、まさにそのまま起こりました。
逃げ出さねば。
車掌がドア操作をしても、線が焼けてしまってドアは開かなかった。
乗客がドアの開け方がわからないとしたら…?
窓は?
全開にしても人間の体が出られるほどの開口面積がなかったとしたら…?
隣の車両に移れないか?
貫通扉は手前に引く扉。
満員でパニック状態、人が邪魔でとても開けられなかったら…?
昭和26年(1951)4月24日13時40分頃、
当時の国鉄桜木町駅で起こった事故です。
戦時中に作った車両で、車両火災などに対しての対策をとっていなかったことが原因といわれています。
写真にもあるドアコックの標識はこの事故以来整備され、以後現在までデザインの変化はあれどほぼ欠かすことなく表示がされていますよね。
今日は桜木町事故から60年。
今の電車は燃えるような素材を使っていませんし、電気絶縁もバッチリ。
窓も人が逃げ出せるくらいには開くし、貫通扉も引き戸なのでどんなに車内が混んでいても隣に移れます。
これは当たり前に出来上がったものではないのですね。
明日は、福知山線脱線事故から6年。
この週末はファンとして、何か考えさせられるものを感じずにいられません。
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さて、予てより物議を醸していた(?)、われらが天文部の一斉部会が行われました。
全部員が出席するとなると60名を超すとんでもない部活に急成長しまして、さて円滑に行えるのかが不安材料でありました。
でもよく考えれば、すでに幽霊となっている部員がいるわけで、
地学室が溢れかえるような事態にはならず…よかったヽ(´▽`)/
(人が入りきれない地学室も一度見てみたかったけどww)
一年生は総勢36名のうち、今日は27人の参加を以て会が成立しました。
(一発目から無断で休む猛者がちらほらといたのは驚き。)
今までの経験からいえば、ほぼ間違いなく半分は幽霊になります。
はてさて、いったい何人が残るでしょうか。
いずれにせよ、今日から平成23年度天文部ノッチオン。
一人でも多くの一年生が部を好きになってくれるといいなあ。
花曇りの夜桜と、帰宅の人々を運ぶ通勤電車。
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4月のこの時期。
各部活動が、今後の存続をかけて一生懸命に1年生を勧誘するのが丁度このくらいです。
われらが天文部も決して例外ではなく、今週は火曜日と水曜日の2度、1年生に向けての体験入部を催しました。
今日はそんな1年生が正式に入部をする「一斉入部」が行われましたが
さあ、われらが天文部
おい
オイ
ヲイ!!!
なんだこの人数は……!!ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
見ればほかの部活を差し置いて、天文部の窓口にずらりと行列ができているではありませんか!
予想をはるかに上回る新入部員に、配るお便りがあれよあれよという間に蒸発するかのごとく無くなるアクシデントに見舞われつつも、部長の指示に従い着々と人を捌き…
新入部員34名!
部員倍増です。
一斉部会、地学室でできるのかなあ( ̄Д ̄;;
新歓、どうなっちゃうのかなあ。
一体、何人が幽霊にならず残るのかなあ。
とまあ、まず解決せねばならない問題もありますが、
今年も天文部は元気にスタートです。
桜と虹。奇跡の共演。
平成23年度の天文部も、こんな感じで素敵にきれいにいくといいなあ。
……新歓どうするんだろ。部長大変だあwww
おいらがやった去年の新歓なんて、大変のうちに入らないね。
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